伝統行事と朱雀のイベント

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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 5 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 6 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 12 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 13 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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白毫寺『志貴親王御忌』
白毫寺『志貴親王御忌』
9月 17 全日
白毫寺『志貴親王御忌』 @ 白毫寺 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
高円山の西麓にある白毫寺で敬老の日に『志貴親王御忌』の行事が催されます。   日  時:  敬老の日(2018年は9月17日) 場 所:  奈良市白毫寺町392 JR・近鉄奈良駅から市内循環バスで『高畑町』下車 徒歩20分 お問い合わせ:  白毫寺 電話:0742-26-3392   ◆志貴親王御忌(しきしんのうぎょき)の由来 白毫寺は、もと天智天皇の第7皇子の志貴皇子の山荘跡を皇子の没後、霊亀元年(715)に元正天皇の勅願により寺院として創建されました。そのため、志貴親王のご命日に『志貴親王御忌』の行事がとり行われます。   ◆白毫寺の案内 奈良時代の創建後、鎌倉期まで荒れ果てていた寺を、西大寺の中興の祖、興正菩薩叡尊が、この白毫寺も再興整備されました。また、叡尊の弟子の道昭が、弘長元年(1261)に宋に渡り、宋版一切経の摺本を持ち帰り、白毫寺に経蔵を建てて収めたので、一切経寺とも呼ばれています。毎年春の4月8日には、一切経法要行事に一切経の転読が行われます。   ◆耳寄り情報 ◎ 白毫寺は、また奈良の花の寺として有名で、境内には、寛永年間に興福寺の塔頭の喜多院より移植された樹齢400年とも言われている五色椿をはじめ、多種類の椿が4月中旬頃、咲き揃います。五色椿はその花びらが五色に彩りられ、奈良の三名椿(白毫寺・五色椿、東大寺開山堂・糊こぼし椿、傳香寺・散り椿)の一つに数えられ、県指定天然記念物に指定されています。また秋には参道の石段両側に萩が咲き誇り、萩の寺とも呼ばれています。   ◆こんなことご存知ですか? ◎ 春寒の奈良では挨拶ことばに、『お水取りが済むまでは春がこない』とか『暑さ寒さも彼岸まで』と3月20日前後に言い交わしますが、白毫寺町付近の人々は、更に『まだあるわいな一切経』と言って4月8日の一切経法要行事までは、寒さに用心をされるそうです。 ◎ 寺名の白毫(びゃくごう)という名前は、仏様に具わっている三十二相の一つ『白毫相(びゃくごうそう)』に由来して付けられました。経典によれば、その白毫とは仏様の眉間にある白い長い毛を表し、そこから放たれる光明が衆生に恵みを与えるといわれ、仏教では重要な意味のある言葉です。
東大寺『十七夜二月堂盆踊り』 18:00
東大寺『十七夜二月堂盆踊り』
9月 17 @ 18:00 – 21:00
東大寺『十七夜二月堂盆踊り』 @ 東大寺 二月堂 (三月堂前広場) | 奈良市 | 奈良県 | 日本
東大寺の十七夜二月堂盆踊り」は関西最終の盆踊りと云われ、二月堂下の広場で、河内音頭・江州音頭による盆踊りが開催されます。(参加は自由です。)   日 時:  9月17日 18:00 ~ 21:00  法要:18:00から / 盆踊り:18:30 ~ 21:00 場 所:  東大寺 二月堂 (三月堂前広場)   近鉄・JR「奈良駅」から市内循環バスで「大仏殿春日大社前」下車、徒歩10分 拝観料:  無料 お問い合わせ:  東大寺 TEL:0742-22-5511   ◆十七夜二月堂盆踊りの由来 観音霊場では毎月17日が観音様の縁日ですが、特に旧暦8月17日は「十七夜(じゅうしちや)」と呼ばれ、法要や催しが行われて来ました。二月堂でも毎年9月17日に、堂内に万灯明を点し「十七夜」の法要を勤め、夜には広場で「十七夜盆踊り」が催されます。   ◆二月堂の案内 お水取り(修二会)で有名ですが、二月堂のご本尊は大、小の2体の十一面観音様で、どちらの観音様も秘仏です。お水取り(修二会)は実忠が始め、創建当時から一度も途切れること無く約1250年の間続けられています。火災でお堂が無かった時には、三月堂で行ったそうです。(お堂は752年創建で、1667年に焼失しましたが1669年に再建されました。)   ◆耳寄り情報 三月堂は東大寺のルーツで、不空羂索観音様(国宝で二万個の宝石で作られた宝冠を戴いている事でも有名)が本尊です。堂内は「宝石を容れた美しい筥」ともいわれ、10体の国宝の仏像が安置されています。(拝観料:500円)お堂の北側半分(正堂)は天平時代の建物です。東大寺の前身とされる金鐘寺が営まれていた場所と伝えられています。三月に法華会を営むことから、法華堂とも呼ばれています。   ◆こんなことご存知ですか? 二月堂の「十七夜盆踊り」は1993年に復興されました。当日は早朝から午後8時頃まで二月堂本堂内に万灯明がともされ、夕刻には二月堂参道の石灯籠(大仏殿参道鏡池南の常夜灯から二月堂周辺に至るまで130基あまり)にも火が入ります。また、二月堂本堂周辺には300基前後の願い事や絵を描いた灯籠が置かれ、ともし火がお堂周辺を彩ります。(午後6時ころから午後9時頃まで)  
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 19 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 20 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 26 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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ならきたまち歴史(とき)巡り 09:15
ならきたまち歴史(とき)巡り
9月 27 @ 09:15 – 12:00
ならきたまち歴史(とき)巡り @ JR旧奈良駅舎前 集合
モザイクのように、古代から近代までの歴史・遺構が入り組んだ 「ならきたまち」をボランティアガイドがご案内します。 歴史(とき)の迷路を巡ってみませんか。    
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