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朱雀ニュース
朱雀ニュース『唐招提寺・海龍王寺拝観停止を延長
 
唐招提寺と海龍王寺は6日、緊急事態宣言の延長を受け、今月6日までだった拝観停止の期間を31日まで延長すると発表しました。これに伴い、19日に予定していた唐招提寺の覚盛上人座像(重文)の特別公開は中止になります。
 
(2020・05・08)


朱雀ニュース『薬師寺拝観停止を延長
 
薬師寺は、今月6日までとしていた本尊の薬師如来のみ拝観できる対応を31日まで延長すると発表しました。
 
朱雀ニュース『春日大社国宝殿臨時休館を延長
 
春日大社は、今月6日までとしていた国宝殿の臨時休館を6月5日まで延長すると発表しました。5月7日から再開予定だった春季特別展「Enjoy鎧」は会期を変更し、6月6日~9月23日に開催の予定です。
 
(2020・05・06)


朱雀ニュース『興福寺拝観停止を延長
 
興福寺は4日、緊急事態宣言の延長を受け、今月6日までだった中金堂や東金堂、国宝館の拝観停止を31日まで延長すると発表しました。
 
(2020・05・05)


朱雀ニュース『奈良公園「鹿苑」子鹿誕生
 
奈良の鹿愛護会は、今年初の子鹿が4月30日に生まれたと5月1日に発表しました。子鹿は、体長54センチ、体重4.2キロの雄で、正確な記録の残る1999年以降で最も早い誕生ということです。今年は、新型コロナウィルスの感染拡大防止ため、鹿苑で毎年6月に実施してきた子鹿の公開を中止するため、この春生まれた子鹿を見ることができるのは、公園デビューする7月下旬以降になります。
 
(2020・05・02)


朱雀ニュース『薬師寺拝観一部制限
 
薬師寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、4月25日から5月6日まで、境内の拝観を一部制限すると発表しました。
期間中は、本尊の薬師如来を除き、東院堂や大講堂など大部分で拝観を停止します。お守りの授与や御朱印の受け付けもしません。
 
朱雀ニュース『海龍王寺拝観休止
 
海龍王寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止ため、4月23日から5月6日まで拝観を休止すると発表しました。これに伴い、5月1日から9日に予定していた本尊・十一面観音菩薩立像の春季特別公開も中止になります。
 
朱雀ニュース『法華寺
 
法華寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、暫くの間、拝観を停止すると発表しました。
 
(2020・04・23)


朱雀ニュース『東大寺拝観方法変更
 
東大寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、4月24日から5月31日まで、大仏殿の本殿に入れなくするなど拝観方法を変更すると発表しました。
中門の扉や、本殿の正面扉と観相窓を開けて大仏を拝めるようにします(拝観料はいただきません)。二月堂は、通常通り開扉しますが、正面の畳の間へは上がれません。法華堂・四月堂・戒壇堂などは拝観停止にし、東大寺ミュージアムは休館になります。
 
朱雀ニュース『奈良公園の子鹿公開中止
 
奈良の鹿愛護会は、新型コロナウィルスの感染拡大防止ため、鹿苑で6月2日から~30日に予定していた子鹿の公開を中止すると発表しました。
 
朱雀ニュース『唐招提寺拝観停止
 
唐招提寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、4月23日から5月6日まで拝観を停止すると発表しました。これに伴い、「瓊花」特別開園も中止になります。
 
朱雀ニュース『西大寺拝観本堂のみ
 
西大寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、4月21日から5月31日まで愛染堂と四王堂の拝観を中止すると発表しました。これに伴い、聚宝館の特別開館も中止になります。
 
(2020・04・21)


朱雀ニュース『薪御能が中止
 
薪御能保存会は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、5月15日、16日に興福寺と春日大社で予定していた「薪御能」について中止することを決めました。
 
(2020・04・19)


朱雀ニュース『春日大社国宝殿臨時休館
 
春日大社国宝殿は、国の緊急事態宣言及び奈良市長の不要不急の外出自粛要請を受けて、4月11日~5月6日まで臨時休館することになりました。
 
朱雀ニュース『春日大社萬葉植物一時閉園
 
春日大社は、新型コロナウィルスの感染拡大防止と改修工事のため、萬葉植物園を4月14日から来年4月中旬までの予定で一時閉園すると発表しました。これに伴い、5月5日に予定していた「こどもの日万葉雅楽会」も中止になります。
 
朱雀ニュース『大安寺竹供養笹酒の振る舞い中止
 
大安寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、6月23日の「竹供養・がん封じ夏祭り」については僧侶による法要のみを営み、笹酒の振る舞いを中止すると発表しました。4月21日の弘法大師をしのぶ「正御影供」も僧侶による法要のみになります。
 
朱雀ニュース『興福寺中金堂などの拝観中止
 
興福寺は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、4月15日から5月6日まで中金堂、東金堂、国宝館の拝観を中止すると発表しました。南円堂への参拝はできますが、納経所での御朱印やお守りの授与も中止になります。また、4月25日から5月6日に予定していた北円堂の特別公開も中止になります。
 
(2020・04・16)


朱雀ニュース『円窓亭解体
 
円窓亭は、萬葉植物園へ移築のため解体されて、元の場所にはありません。令和3年3月移築完了を目指しています。
 
朱雀ニュース『春日大社鼉太鼓国宝指定へ答申
 
文化審議会は、源頼朝が寄進したと伝えられる春日大社鼉太鼓を国宝に登録するように答申しました。
 
(2020・04・07)


朱雀ニュース『西大寺「春の大茶盛式」中止
 
4月11日(土)、12日(日)に予定をされていた、毎年恒例の西大寺の「春の大茶盛式」ですが、コロナウイルス感染予防のため、中止になりました。 →
西大寺 Web サイトへ
 
(2020・03・08)


朱雀ニュース「『唐招提寺拝観料改定』
 
令和2年(2020年)4月1日より、大人・大学生の拝観料が改定されます。
大人・大学生(個人):600円 →1,000円
大人・大学生(団体):480円 → 800円
 高校生・中学生・小学生はこれまで通りです。
  大人・大学生 高校生 中高生 小学生
個人: 1,000円  400円  400円  200円 
団体: 800円  320円  320円  160円 
 
朱雀ニュース「『東大寺戒壇院戒壇堂の拝観停止』
 
東大寺戒壇院戒壇堂は保存修理及び耐震化工事のため、令和2年6月30日(火)で拝観を一時停止します。
停止の期間は、前後する可能性がありますが約3年の予定です。これに伴い、以下の措置を講じます。

  1. 四天王立像を東大寺ミュージアムへ安置し、7月23日よりミュージアム展示室内で拝観できます。
    7月1日より22日までは拝観できません。
  2. 拝観停止となる戒壇堂に代り、通常非公開の戒壇院千手堂を7月4日より特別に公開します。
    堂内には、厨子に納められた木造千手観音立像・木造四天王立像が安置されています。
    拝観料は、中学生以上600円、小学生300円です。
 
(2020・02・29)


朱雀ニュース「『喜光寺 阿弥陀如来坐像』
 
ご本尊阿弥陀如来は修理ため、令和2年6月頃まで拝観できません。
 
朱雀ニュース「『西大寺 文殊菩薩騎獅像』
 
文殊菩薩は修理のため、令和2年5月頃まで拝観できません。
 
(2020・02・23)


朱雀ニュース「子鹿公開!
 
今年産まれた可愛い子鹿とお母さんが間近で見られます。
6月1日~6月30日(月曜休み)
11時~14時(入場は13時半まで)
会場 春日大社境内・鹿苑
入場料 大人300円 / 高校生以下無料

https://naradeer.com/event/kojika.html

 
(2019・05・25)


朱雀ニュース「東大寺 入堂料の変更 と 秘仏等の特別開扉変更
 
2019年の俊乗忌(7/5)より特別開扉の入堂料を600円に改定。
公慶堂を年2回、4/12と10/5に公開しておりましたが、2019年より年1回、10/5のみの公開へと変更。
 
(2019・04・25)


朱雀ニュース『興福寺国宝館では、中金堂の再建を記念する特別展示を下記のとおり行います。
 
興福寺国宝館では、中金堂の再建を記念する特別展示を下記のとおり行います。
 
(1)邂逅「志度寺縁起絵」特別展示
香川県・志度寺所蔵の「志度寺縁起絵」のうち、中金堂本尊・釈迦如来像に関わる伝承をもつ「讃州志度道場縁起」(海女の珠取り)を拝借し、関連する寺宝と共に陳列します。
【展示期間】10月1日(月) ~ 31日(水)※2幅を2期に分けて展示します。
前期:  10月1日(月) ~ 10月15日(月)
後期:  10月16日(火) ~ 10月31日(水)
 
(2)再会 興福寺の梵天・帝釈天
現在、東京・根津美術館に所蔵される帝釈天立像は、一組の像として梵天立像と共に安置され、明治期の廃仏毀釈などによる影響で興福寺を離れた御像です。この度、帝釈天がお里帰りし、梵天との「再会」を果たします。
【展示期間】10月1日(月) ~ 11月15日(木)
 
(2018・09・23)


朱雀ニュース『平成30年10月20日(土)より興福寺中金堂一般拝観開始のお知らせ
 
平成30年10月20日(土)より興福寺中金堂の一般拝観が開始されます。詳細は下記の通りです。
 
拝観時間:9:00~17:00(入堂は16:45まで) 年中無休
  大人・大学生 中高生 小学生
個人: 500円  300円  100円 
団体 30名以上: 400円  200円  90円 
身障者: 250円  150円  50円 
 ※ 共通券の販売はございません。
 
(2018・07・24)


朱雀ニュース『☆大仏ホタルと奈良太郎・大鐘の響き
 
梅雨入りの日、大仏ホタルが飛び始めたと、連絡いただきました。
一時期 非常に少なくなっていたのを、「大仏蛍を守る会」の方々や、近隣の協力があり、近年はホタルの数も増えているそうです。
夜8時には、大鐘(奈良太郎)が響き渡ります。
夜の東大寺境内は、一瞬 遠い昔へタイムスリップ。
螢火の舞いを静かに楽しんだとのことでした。
 
☆大仏ホタル・・・・普通のゲンジボタルです。
 
(2018・06・06)


朱雀ニュース『今年のバンビ1号 奈良公園で誕生
 
奈良公園(奈良市)の鹿苑(ろくえん)で2日朝、今年初のシカの赤ちゃんが誕生し、可愛らしい姿が報道陣に公開された。雄で体長62センチ、体重4000グラム。記録のある過去20年間では一番早い誕生という。
毎日新聞2018年5月3日より
尚 鹿苑では6月1日~30日まで、今年生まれた子鹿を見ることができます!
 
公開時間、入場料等は 奈良の鹿愛護会 http://naradeer.com/
 
(2018・05・04)


朱雀ニュース『元興寺創建1300年 記念企画展
『佛法元興 -飛鳥から平城京へ-』
 
元興寺の前身法興寺(飛鳥寺)は、588年に蘇我馬子が発願、596年に飛鳥に創建されました。「仏法元興の場 聖教最初の地」として、聖徳太子、推古天皇による仏法興隆の中心となった、日本で最も古い本格的な寺院です。「三蔵法師」の直弟子道昭、行基も住しました。
元興寺創建の前史として、法興寺の実像に迫り、関連寺院や各地に残された法興寺に関わる有形無形の文化遺産を紹介、元興寺創建への道程を展望します。
 
開催期間: 平成30年4月28日(土)~ 5月27日(日)
会場: 元興寺 法輪館
入館料: 元興寺拝観料に含みます
拝観料: 大人 500円 / 中高生 300円 / 小学生 100円
 
(2018・05・02)


朱雀ニュース『特別公開「元興寺・国宝禅室屋根裏探検!」
 
6月16日~7月16日まで
 
飛鳥時代に造られた瓦が、飛鳥時代に切られたヒノキが、今も現役で元興寺の本堂、禅室を護っています。
日頃非公開の国宝禅室の屋根裏に上がり、まじかに見ることができます!
ヘルメット着用、懐中電灯片手に建築構造、部材を見学します。
 
見学料 1,000円(拝観料別途 500円)
 
お問い合わせ 事前予約申込先
  奈良市観光センター
    TEL:0742-22-3900(平日9:00~17:00)
 
(2018・04・04)


朱雀ニュース『~ボランティアガイドがお薦めする奈良の魅力~
 
今年の奈良は盛りだくさん。元興寺創建 1300年、春日大社創建 1250年、世界遺産「古都奈良の文化財」登録 20周年、いずれも記念すべき節目の年がスタートを切りました。
 
第10回 「興福寺をディープに味わい尽くす」
 
そうした中、四半世紀にわたり「天平の文化空間の再構成」に取り組んでこられた興福寺では、この10月めでたく中金堂の落慶を迎えられます。
そこで今回は、この興福寺に焦点を当て、時間の許す限り、じっくりとご案内させていただきたいと思います。
 
1. 日 時: 平成30年3月24日(土)11:00 ~(1時間半程度)
2. 演 題: 「興福寺をディープに味わい尽くす」
3. 講 師: 定非営利活動法人「なら・観光ボランティアガイドの会 」会員
                    黒崎 幸子氏
                    武内 利栄子氏
4. 会 場: 奈良まほろば館 2階
5. 資料代等: 500円(※当日受付にて申し受けます)
6. 定 員: 70名(先着順)
 
第11回 「興福寺とつながるゆかりの社寺」
 
藤原氏でつながる春日大社、猿沢池を挟んで大伽藍を誇った元興寺、「三不空羂索」で評判を呼びつつある不空院や東大寺法華堂、同じ法相宗の薬師寺、光明皇后ゆかりの法華寺などの社寺を、10月に中金堂の落慶を迎えられる興福寺を軸に、「興福寺つながり」の視点で楽しくご案内させていただきます。
 
1. 日 時: 平成30年3月24日(土)14:00 ~(1時間半程度)
2. 演 題: 「興福寺とつながるゆかりの社寺」
3. 講 師: 定非営利活動法人「なら・観光ボランティアガイドの会 」会員
                     黒崎 幸子氏
                     武内 利栄子氏
4. 会 場: 奈良まほろば館 2階
5. 資料代等: 500円(※当日受付にて申し受けます)
6. 定 員: 70名(先着順)
(2018・02・22)


朱雀ニュース『興福寺特別夜間拝観
 
「なら瑠璃絵」開催期間中(2月8日~14日)、興福寺東金堂・国宝館の夜間特別拝観が実施されます。
 
通常は17時閉扉ですが、この期間は20時(19時45分受付終了)まで開扉されます。
(2018・02・02)


朱雀ニュース『3月24日(土)平城宮跡歴史公園が開園
 
「奈良時代をいまに感じる」をテーマに、交通ターミナル、飲食、交流スペース「天平うまし館」、物販、観光情報発信「天平みつき館」、展望デッキ、VRシアター「天平みはらし館」等の各施設や復原遣唐船、朱雀大路、二条大路の復原整備など新しい奈良の観光スポットが完成いたします。
 
陽春の大和路にぜひおいで下さい。
(2018・01・17)


朱雀ニュース『東大寺 入堂料、入堂時間変更のご案内
 
平成30年1月1日より下記のように変更されます。
 
入堂時間 大仏殿、三月堂、戒壇院等

  4~10月 11~3月
開門 7:30 8:00
閉門 17:30 17:00

入館は30分前まで 東大寺ミュージアム

  4~10月 11~3月
開門 9:30 9:30
閉門 17:30 17:00
 
入堂料 大仏殿、三月堂、戒壇院、ミュージアム
 
  大人:600円 / 小学生:300円

大仏殿、ミュージアム共通券

  大人:1,000円 / 小学生:400円

 
※詳しくは東大寺ホームページで、お調べください。
(2017・12・07)


朱雀ニュース『興福寺国宝館は来年1月1日より年中無休でオープン致します。』
 
それに伴い、拝観料が現行から100円増となります。
拝観料の引き上げは2010 年以来です。
 
※引き上げ後の国宝館の拝観料は
 ▽大学生以上:700円
 ▽中・高生:600円
 ▽小学生:300円
 
※団体(30人以上)や身障者の拝観料も50~100円引き上げます。
東金堂は据え置きますが、
※国宝館と東金堂の共通券は100円引き上げとなります。
 ▽大学生以上:900円
 ▽中・高生:700円
 ▽小学生:350円
(2017・12・07)


朱雀ニュース『10月26日、私ども「なら・観光ボランティアガイドの会」は、第22回奈良新聞文化賞を受賞いたしました。』
 
この賞は、奈良新聞社が、県内の文化、芸術、スポーツ、産業などの各分野で活躍した個人や団体を毎年3件顕彰されるもので、今年7月に20年の節目を迎えた私どもの会は、長年にわたって地域の暮らしや文化に根ざした取り組みを続けてきたことを評価していただいたものです。
 
「表彰には成果に対する感謝、慰労とともに次への期待も込められている」との言葉もあり、心を引き締め、明るく、楽しく、健やかに「大好きな奈良」をガイドしたいと存じます。
(2017・10・28)


朱雀ニュース『奈良のガイドが、東京で講座を開きます。』
 
歴史の断片を日々感じながら、私たちは奈良を案内しています。
そんなガイドの目を通して、奈良の魅力を楽しく分かりやすくお伝えする講座「奈良を学んで旅に出ましょう!」の第8回、第9回を「奈良まほろば館」で開催いたします。
どうぞお越しください!(お申し込みが必要です) 
 
◆ 開催日 / 演 題
 
第8回 11月3日(金・祝) 11:00~12:30
 「東大寺の焼失と再建の歴史をたどる」
二度の大きな災難に遭いながらも今に伝わる巨大寺院・東大寺。再建の足跡を奈良きたまちにたどりながら、往時をしのび、再建に関わった人々のこころに思いを馳せます。
 
第9回 11月3日(金・祝) 14:00~15:30
 「能楽のふるさとを訪ねる ~謡に詠み込まれたゆかりの地を巡る~」
奈良は能楽の発祥の地。「采女」「春日龍神」「重衡」・・・それらの謡に詠み込まれたゆかりの地をめぐり、ひと味違った奈良を楽しんでいただきます。
 
◆講 師:三和 修造(当会会員)
◆ところ:東京日本橋三越前「奈良まほろば館」2階ホール(TEL:03-3516-3931)
◆ 資料代:500円
※詳しくは、「奈良まほろば館」のHPで( http://www.mahoroba-kan.jp/


朱雀ニュース『朱雀女性ガイドが法華寺様境内ご案内のお手伝い。』
 
奈良時代、光明皇后が建てられた法華寺。(後の総国分尼寺・法華滅罪之寺)
今も尼僧の方々がここを護っておられます。
この度の秋期御開帳の間の土・日・祝日に朱雀女性ガイドが寺内慈光殿と境内のご案内をさせていただきます。
拝観の方々に1250年余の歴史をお伝えできればと思っております。
特に今回は、9月に正式に国宝に指定された維摩居士坐像本尊十一面観音立像絹本著色阿弥陀三尊及童子像と合わせて、三つの国宝が揃います。
正倉院展見学のご予定の方は、是非法華寺へもお運びください。
 
  ・期間:10月28日~11月13日
 
☆ 正倉院展  ☆ 法華寺
(☆をクリックすると 正倉院展、法華寺のページへ。)


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