伝統行事と朱雀のイベント

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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 1 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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采女祭 17:00
采女祭
10月 4 @ 17:00 – 20:00
采女祭 @ 猿沢池 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
采女祭(うねめまつり)は、奈良時代、帝(みかど)の寵愛が衰えたのを嘆いて猿沢池に入水した采女(後宮で帝の食事の世話などに従事した女官)の霊を慰めるために、毎年中秋の名月の夜に催されるお祭りです。 猿沢池では、優雅な雅楽が流れる中、二艘の管弦船が流し燈籠の間をぬって池を巡り、王朝を偲ばせる幻想的なお祭りです。   日 時:  仲秋の名月の日 17:00 ~ 20:00 場 所:  猿沢池 近鉄奈良駅から徒歩5分 JR奈良駅から徒歩20分 拝観料:  無料 お問い合わせ:  采女祭保存会 0742-22-3900   ◇ 花扇奉納行列  17:00~ (JR奈良駅 ~ 猿沢池)   秋の七草で美しく飾られた2m余りの「花扇」と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使、姉妹都市福島県郡山市からのミス采女やミス奈良など総勢約200名の行列がJR奈良駅から約一時間かけて采女神社まで練り歩きます。 ◇ 花扇奉納神事  18:00~ (采女神社)   猿沢池の西北の隅にある采女神社で、春日大社神官による神事の後、「花扇」が奉納されます。 ◇ 管弦船の儀  19:00~ (猿沢池)   花扇使を乗せた二艘の船が、雅楽を奏でながら猿沢池をまわった後、池の真ん中で「花扇」を水面に浮かべます。この様子は、王朝絵巻さながらです。 ◆由来 采女祭は、入水した采女の霊を慰めるために催されるものですが、采女の伝説は、謡曲「采女」に次のように伝えられています。 【昔、猿沢池の辺で、一人の女性が諸国遊歴の僧に読経を願い出ます。  僧が理由を尋ねますと、「昔、君寵の衰えたと思った采女がこの池に身を投げました。  私はその幽霊です」と言って池の底に入っていきました。  僧が手厚く弔うと、その采女がもう一度現れて、[...]
唐招提寺『観月讃仏会』 18:00
唐招提寺『観月讃仏会』
10月 4 @ 18:00 – 21:00
唐招提寺『観月讃仏会』 @ 唐招提寺 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
 天平の空気漂う唐招提寺でお月見会「観月讃仏会」が行われます。中秋の名月に照らされた御影堂障壁画の前で鑑真和上のご遺徳を偲んでみませんか。   開催日時:  2017年10月4日 18:00 ~ 21:00 開催場所:  唐招提寺 法要が金堂で行われます。 ※ 御影堂は平成大修理のため拝観できません。 奈良市五条町13‐46 アクセス:  近鉄「西ノ京」駅下車 徒歩10分 お問い合わせ:  唐招提寺 Tel:0742-33-7900   ● 唐招提寺の正門・南大門を入ると、ザクザクと踏みしめて奥へ進むほどに、その敷き詰められた砂利の音が一段と高く聞こえてきます。 夕影の道に蝋燭の灯りが御影堂(重文)へと誘ってくれます。 ● 御影堂では、鑑真和上の唐から日本への航海、荒波をモチーフにした東山魁夷画伯の16面の襖絵「涛声」が目に飛び込んできます。もともと青色を基調に描かれた絵ですが月明かりに照らされ“えもいわれぬブルー”に輝いて見えます。 ● 静かなお庭から思い思いに名月を愛でる、そんなお一人になってみられませんか。   ★こんなこと知ってる? 御影堂:興福寺旧一乗院の宸殿遺構を1964年に復元移築されたもので、平安貴族の邸宅をうかがうことのできる貴重な古建築です。現在は鑑真和上坐像を安置し、「観月讃仏会」の外は、毎年6月6日開山忌当日を中心に3日間(5日~7日)開扉されます。   ★周辺のおすすめスポット 薬師寺 西塔 ライトアップされています。南西の大池からの遠景も素晴らしい。 三松禅寺 観月会(琴と尺八の演奏)お茶会(野点)が開かれます。
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東大寺『転害会』
東大寺『転害会』
10月 5 全日
東大寺『転害会』 @ 奈良市雑司町 転害門前 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
東大寺の西方の雑司町にあり、平城左京一条大路に西面して建立されている転害門は、 毎年10月5日、手向山八幡宮の祭礼の時に神輿遷座の門となり、ここから祭礼が始まります。 そのため、この行事は『転害会』といわれています。   日 時:  10月5日 場 所:  奈良市雑司町 転害門前 お問い合わせ:  東大寺 電話:0742-22-5511   ◆転害会(てがいえ)の由来 東大寺の鎮守の手向山八幡神社の祭礼のことで、手掻会(てがいえ)とも書かれます。 平安時代には八幡宮祭と呼ばれ、転害門が祭礼のお旅所になり、鳳輦(ほうれん)と神輿の三基が門の中央に安置され、門の西面に長い大きな注連縄が結わえられます。祭礼の行列はここから出発し、手向山八幡宮に向かいます。この八幡宮祭が転害会と呼ばれるようになったのは、この門の位置が大仏殿の西北にあり、吉祥の位置で害を転ずる意から転害門とも呼ばれ、祭礼の名前にもなりました。 ◆転害門の案内 ◎ 東大寺の創建時の遺構をとどめる唯一の八脚門で、国宝に指定されています。元の平城左京一条大路に西面して建立され、当時佐保路門とも呼ばれていました。この門は鎮守八幡宮の祭礼の際、お旅所として重視されていました。門の中央には神輿の安置のための石が据えられています。   また、現在も川上町の有志の方々により、大注連縄が門の西面の二柱に懸けられて、神仏習合の姿がみられます。 ◆耳寄り情報 転害会は、奈良時代に宇佐八幡宮を東大寺の守護神として、東大寺境内に遷座して以来の古い祭礼であるといわれています。天文8年(1539年)までは勅祭として行事が行われて、祭日は9月13日または9月3日に執り行われていました。明治維新後から、祭日を10月5日にして、地元の秋祭りとして執り行われることになりました。昔の古い祭礼の様子は、江戸期の筆写の『転害会図会』二巻に細かく精密に描かれています。 ◆こんなことご存知ですか? この転害門は、『景清門』とも呼ばれることがあります。その訳は、鎌倉期の大仏殿再建落慶法要のときに、平家の残党の悪七兵衛景清が将軍源頼朝を狙い、この転害門の楼上に身を潜め、一行が通るのを待ちましたが、警護の武士に発見され、計画を果たすことなく捕らえられたと伝えられています。その後、この門を『景清門』とも呼ばれるようになりました。
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鹿の角きり 12:00
鹿の角きり
10月 7 @ 12:00 – 10月 9 @ 15:00
鹿の角きり @ 奈良公園内「鹿苑(ろくえん)」角きり場 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
 はちまきにはっぴ姿の勢子(せこ)と呼ばれる人たちが、荒々しく走り回る鹿の角に縄をかけて、暴れる鹿を取り押さえます。そして、烏帽子(えぼし)を被った神官が、のこぎりで角を切り、神前に供えるという、古都奈良の秋を彩る伝統行事です。   日 時:   10月7日(土)・8日(日)・9日(月)   12:00~15:00(開場 11:30 最終入場 14:30) 雨天中止(小雨決行) 場 所:   奈良公園内「鹿苑(ろくえん)」角きり場(春日大社参道南側)   JR・近鉄奈良駅から市内循環バス「春日大社表参道前」下車、徒歩7分 拝観料:   大人(中学生以上)1000円、子供(小学生)500円 お問い合わせ:   財団法人 奈良の鹿愛護会 0742-22-2388   ★由来 角鹿が、町民に害を与えたり、お互いに突き合って死傷したりすることが多かったため、1671年に、当時、鹿の管理者であった興福寺が、奈良奉行立会いのもとで始めたと伝えられています。今の形式になったのは1928年からで、角きり場を設け、年中行事として開催されるようになりました。 ★耳寄り情報 切り取られた鹿の角は、「鹿苑」にある『奈良の鹿愛護会』の事務所内で販売されています。記念品やお土産も大好評だそうです。   はちまきにはっぴ姿の勢子(せこ) 鹿を追う勢子(せこ)     角を切る烏帽子を被った神官 切り取られた鹿の角   ★こんなこと知ってる? ◇ 角きりの会期中に、奈良公園にいるすべてのオス鹿の角を切っているのでしょうか?   実は、8月から非公開で切り始めているのです。発育の良い鹿は、8月ごろから角がとがってきますので、これらの鹿はもうすでに角を切られて、奈良公園に戻ってきています。それともうひとつ重要な意味合いがあります。それは、鹿は9月から繁殖期に入りますので、発育の良い立派なオス鹿は、立派な子孫を残すために奈良公園に戻っていなければならないからです。 ◇ もし、鹿の角を切らなければ、どうなるのでしょうか?[...]
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 7 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 8 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
奈良豆比古神社『翁舞』 19:00
奈良豆比古神社『翁舞』
10月 8 @ 19:00 – 19:45
奈良豆比古神社『翁舞』 @ 奈良豆比古神社境内 | 奈良市 | 奈良県 | 日本
 奈良豆比古神社(ならづひこじんじゃ)の秋祭りの宵宮(10月8日夜)に、芸能史的に極めて貴重な「翁舞(おきなまい)」が奉納されます。これは能楽の原典といわれ、国、県の無形民俗文化財として指定されています。「翁舞保存会」の人たちによって演じられます。   日 時:  10月8日 午後7時 ~(所要約45分) 場 所:   奈良豆比古神社境内 奈良市奈良阪町2489   JR・近鉄奈良駅から青山住宅行きバス(2番のりば)で「奈良阪」下車、南へすぐ   (神社内・付近に駐車場はありません) 拝観料:  無料 お問い合わせ:  TEL:0742-23-1025   ★由 来  奈良豆比古神社は「延喜式神名帳(えんぎしきじんめいちょう)」に名を連ねる古い神社で、春日造りの三神殿が祀られています。  現在の「翁舞」は、いわゆる式三番で、太夫(たゆう)、千歳(せんざい)、三番叟(さんばそう)、脇(わき)によって、天下泰平、国土安穏を祝い、神威にて氏子の繁栄と豊作を祈願する舞となっています。 ★歴史をたどると・・・  「翁舞」は、8世紀、祭神春日王の病の平癒を王の皇子浄人(きよびと)が祈願して、舞を奉納したのが起源といわれています。 祭神は、中央に、 <産土(うぶすな)の神・平城津彦神(ならづひこじん)(奈良豆比古神)> 北側に、 <志貴皇子(しきのみこ)・(田原天皇・春日宮天皇)> 南側に、 <春日王(かすがおう・志貴皇子の子>です。  明治維新に至るまで、歌舞音曲の神様として広く信仰され、芸能関係者が芸の向上を願ってよく訪れるということです。 ★こんなこと知ってる?  「翁舞」で、特に古い形態を残しているのは、千歳と三番叟との問答です。三番叟が千歳に話しかけると千歳が正面を向き、千歳が三番叟に話しかけると三番叟が正面を向くという、互いに向かい合うことのない問答で、神に語るといった形式を取っているのでしょう。これは、「翁舞」独特の姿を示すものとして注目されています。 ★耳寄り情報  2001年に設立された同境内の神社資料館には、神社や奈良阪町に伝わる古文書や古絵図、能面ほか、楽器や装束一式などが展示されています。  また、境内にそびえる樟(くす)の樹は、奈良県の天然記念物に指定されています。根元の幹周りが約13メートル、樹高約30メートルの『クスの巨樹』は、樹齢約1200年ともいわれ、神霊が宿る木と伝えられています。 この木には、フクロウがすんでいて、2001年の初夏、根元にヒナが落ちていたのを宮司さんが保護し、2週間エサを与えるなどして回復を待ち、元の巣に戻したというほほえましい騒動がありました。 ★なら・観光ボランティアガイドの会からのおすすめ[...]
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 14 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 15 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 21 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 22 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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正倉院展 09:00
正倉院展
10月 28 @ 09:00 – 11月 13 @ 18:00
 天平文化の精華としての正倉院宝物のほとんどのものが8世紀の遺品であり、出土品ではなく、約1250年もの間、地上で大切に保存されてきた、いわゆる「伝世品」であること、材料、技法、形、意匠、文様などに、当時の中国、インド、ペルシャなどの文化圏の国際的な交流が顕著であること、さらに由緒や年代が明らかなものが含まれるなど、世界に比類のない宝物です。毎秋の恒例として定着した正倉院展を心ゆくまでご鑑賞ください。   会 期:  10月28日(土)~11月13日(月) 会期中無休 開館時間:  9:00~18:00(入館は閉館30分前まで)   金・土・日曜日と祝日は20:00まで 場 所:  奈良国立博物館(奈良市登大路町50)東新館・西新館   JR・近鉄奈良駅から市内循環バス「氷室神社・国立博物館」下車すぐ 観覧料金:  個人 前売/団体 オータムレイト 一  般 1,100円 1,000円 800円 高校生・大学生 700円 600円 500円 小・中学生 400円 300円 200円 ◎団体は責任者が引率する20名以上 ◎オータムレイトチケットは、月曜日~木曜日の午後4時30分以降、金曜日・土曜日・日曜日・祝日の午後5時30分以降に使用できる当日券です。 ◎前売券は次の窓口:近鉄・JR西日本の主要駅など お問い合わせ:  奈良国立博物館 0742-22-7771   ★展 示 物  出陳宝物は、聖武天皇・光明皇后御遺愛の品々をはじめ、東大寺ゆかりの仏具・献物几(けんもつき)・献物箱(けんもつばこ)、天平時代の遊戯具、文房具、染織品、文書(もんじょ)、経典等、正倉院宝物の全容が概観できるような内容となっています。 ★由 来  756年、聖武太上天皇の七七忌に、光明皇太后が亡き前帝のご冥福を祈って「国家の珍宝」六百数十点に及ぶ御遺愛品を東大寺の盧舎那仏に奉納されたのが、正倉院宝物の始まりです。その後6回にわたって大仏にささげられた献物が正倉院宝物の骨格となり、その数量は最終的には一万件といわれています。これらは、その由緒・伝来の正しさ、質の高さ、さらに量的な豊富さに、他の追従を許さない神聖な宝物群です。現在は校倉の老朽化にともない、現代建築の西宝庫に護持されています。[...]
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 28 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて 09:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて
10月 29 @ 09:00 – 12:00
佐保・佐紀路 万葉歌碑と御陵を訪ねて @ 奈良市総合観光案内所前集合(JR旧奈良駅舎)
佐保川から歴史の道へ - 悠久の時間が流れる万葉の世界へ、すがすがしい風が足元を揺らしてくれます。 ボランティアガイドが無料でご案内します。
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